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2018年度 法学研究科 私法専攻・公法専攻入学試験 入試種別、出願資格、審査方法等の変更について

法学研究科 私法専攻・公法専攻では2018年度入学試験より、以下のとおり、入試種別、出願資格、審査方法等を変更します。
特別入試の詳細は2017年5月上旬頃に、一般入試、社会人入試、外国人留学生入試の詳細は2017年7月上旬頃に、本学ウェブサイトで公開予定の募集要項でご確認ください。

博士前期課程

1.一般入試

B方式を廃止

2.社会人入試

審査方法の変更

3.外国人留学生入試

出願資格の追加

下記1・2のいずれかの要件を満たしている者

  1. 国際交流基金および日本国際教育支援協会が実施している「日本語能力試験」N1合格
    (2016年7月・12月または2017年7月実施分のみ有効)
  2. 日本学生支援機構が実施している「日本留学試験 (日本語) 」(記述を除く)で240点以上取得
    (2016年6月・11月または2017年6月実施分のみ有効)

審査方法の変更

日本語による筆記試験(小論文)、日本語による面接(書類審査を含む)

4.特別入試

内部推薦・外部推薦入試を廃止し、特別入試を新設

(出願資格は外部推薦入試と同様)

審査方法

5.学内進学者選抜試験

内部推薦・外部推薦入試を廃止し、学内進学者選抜試験を新設

(出願資格、審査方法等は在学生に別途通知)

博士後期課程

博士後期課程の出願資格および試験科目ともに2017年度と変更なし



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