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経営学部経営学科 小野瀬 拡

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春・秋季リーグの野球応援、対東北学院大学総合定期戦、同2部交流定期戦、大学祭でのリーダー公開など数多くの催しに参加し、年中東奔西走。全日本学生応援団連盟結成50周年にあたる昨年は、連盟委員長校として寛仁親皇殿下をお招きしての記念大会を執り行い、CDや記念誌も制作しました。また、2年次に青山祭実行委員会に応援団員として参加したほか、3年次には応援団のホームページ作成・管理を担当。昨春には「AMU-2000」の設立にも微力ながら協力しました。

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1年次に応援団を辞めたいと泣いたこと。しかし、くじけずに頑張った甲斐あって、最後に大きな達成感と充実感が得られました。

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多くの人との出会い。深町院長をはじめとする教職員の方々、応援団や他部会、クラス、ゼミなどの先輩・同期・後輩……お金では買えない財産です。

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勉強することで成績が上がり、それを励みにまた勉強に取り組むなかで、学ぶ姿勢が身につきました。また、立石ゼミの幹事として、ゼミナールに貢献しました。

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青山学院の卒業生として、スクールモットーである「地の塩、世の光」となれるよう日々精進していく所存です。

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応援団に入団して充実した日々を送りましょう。就職にも抜群に有利です。

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課外活動などでの実績を社会に向けて積極的にアピールし、学院の名を高めてほしいです。

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