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法学部公法学科 木村 彩子

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年10回発行の『青山学院大学新聞』の編集・発行に携わりました。編集長を務めた2年次冬からの1年間は、土・日も休めない状態。その合間を縫って硬式野球部の取材のために神宮球場に通いつめ、試合のたびに号外を刷り、大学日本一になった時には野球班3人だけで特別号外も発行しました。

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硬式野球部の取材です。編集長としてとても多忙な時期でしたが、試合観戦、写真撮影、インタビュー、原稿執筆など、すべてが楽しい思い出です。

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友人や取材でお世話になった学生、教職員の方々など、いろんな人と話ができたこと。

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「勉強した」と胸を張るには、ほど遠い学生生活でしたが、ただひとつ、授業には可能な限り出席するよう心がけました。

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新聞社に就職が内定しています。最初の数年間は記者として研鑽を積み、人間としても「大人」になることが目標。その上で、希望する部署で、好きな分野の取材記事を書かせてもらえるようになりたいです。

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学生時代にしかできない経験をして、自分のキャリアにしてください。他人に評価されなくても絶対に自分のためになるはずです。

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いつの時代でもみんなに期待される存在であってほしいし、卒業生として誇れる大学であり続けてほしいと思います。

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