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教育研究上の目的・アドミッションポリシー

青山学院大学経営学部の教育研究上の目的とアドミッションポリシーをご紹介いたします。

教育研究上の目的

経営学部の教育研究上の目的は、キリスト教の信仰にもとづき、国際的な視野、優れた知性、創造的な感性、そして高い倫理観と寛容の精神を持つ者を、ビジネス界をはじめ世界中の様々な分野で活躍できる人材として送り出すこと、ならびに企業経営に関する先端的な理論や技法を教授するための教育研究拠点として活動することである。

「教育研究上の目的」を実現するために、以下の教育を実践しています。

  1. 現代の企業経営に関する理論的、実証的な理解を深める教育
  2. 情報技術を前提とした企業経営の実践的な技術を理解するとともに習得できる教育
  3. 企業と社会との関係についての理解を深める教育
  4. 人格的に優れ、社会に貢献できる有為な人材の育成
  5. 学生の個性、能力、要望等の要因に弾力的に対応して、より一層、よき個性の伸長に貢献する教育

アドミッションポリシー(入学者受入れの方針)

経営学部の教育研究上の目的にそって、以下のような能力と意欲を持つ入学者を求める。

  1. 経営学部の教育研究をとおして、キリスト教理念にもとづき、真理を謙虚に追求し、すべての人と社会に対するヒューマニティあふれる責任を果たす意欲がある。
  2. 社会科学全般にわたる一般的・基礎的教育を受けるために必要な日本語・外国語の読解能力、表現能力と論理的思考能力を有する。

FAQ学部についてよくあるご質問を掲載しております。



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