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「第60回学生広告論文電通賞」にて、文学部心理学科の社会心理学研究会が大学生グループの部門で第1位、広告心理研究会が第2位を受賞

第60回学生広告論文電通賞(主催:株式会社電通、後援:文部科学省)にて、文学部心理学科3年生の「社会心理学研究会(代表:満田尚久さん他14名)」が大学生グループの部門で第1位(文部科学大臣賞および電通賞)を、文学部心理学科4年生の「広告心理研究会(代表:千田真悠子さん他7名)」が第2位(電通賞)を受賞しました。
この賞は、次代を担う高校生・大学生に、広告とコミュニケーションについて理解を深めてもらうことを目的に1949年からはじまった懸賞論文で、毎回新しい課題が提示されます。今年の大学生グループの部門は、「少子化社会に広告はいかなる役割を果たすか」という課題で23大学から48編の応募がありました。
3/25(火)、東京汐留の電通ホールにおいて贈賞式が行われる予定です。
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