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菊池純一法学部教授が、平成20年度TEPIA知的財産事業学術奨励賞「TEPIA会長賞」を受賞

菊池純一法学部教授が、「知的財産の価値評価」で平成20年度TEPIA知的財産事業学術奨励賞「TEPIA会長賞」を受賞しました。
「TEPIA知的財産事業学術奨励賞」は学術的または実務的な視点における研究業績(論文、著書、講演、討論および、さまざまな分野の実務的な成果の公表を含む) によって、知的財産の創造・権利化・活用に将来の寄与が期待される個人 、知的財産の創造・権利化・活用に寄与した功績が認められる個人に贈られるものです。
6月28日、29日に開催された日本知財学会第6回年次学術発表会において表彰がおこなわれました。
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