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平成20年度大学院教育改革支援プログラムに理工学研究科の申請が採択されました

9/11(木)、文部科学省の平成20年度大学院教育改革支援プログラムに、本学大学院理工学研究科の申請した取り組み「学際性を備えた実践的科学者・技術者の育成」が、採択されました。

理工農系分野では国公私立大学119件の申請があり、独立行政法人日本学術振興会の大学院教育改革支援プログラム委員会による審査・評価により、採択されたのは26件でした。

文部科学省の「大学院教育改革支援プログラム」は、社会の様々な分野で幅広く活躍する高度な人材を育成する大学院博士課程、修士課程を対象として、優れた組織的・体系的な教育取組に対して重点的な支援を行うことにより、大学院教育の実質化を推進することを目的としています。

また、採択された取組を広く社会に情報提供することで、今後の大学院教育の改善に活用されます。

理工学研究科の取り組みの詳細は、日本学術振興会ウェブサイト大学院教育改革支援プログラム審査結果に関するページ のPDFをご覧ください。

 

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