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理工学部電気電子工学科 外林秀之 准教授が船井情報科学振興財団振興賞を受賞

理工学部電気電子工学科の外林秀之准教授が船井情報科学振興財団振興賞を受賞しました。
この賞は情報技術に関する研究について顕著な功績のあった者を褒賞し、わが国の情報技術に関する研究の向上発展に寄与することを目的としたもので、エレクトロニクス部門、メカトロニクス部門、コンピューターサイエンス部門の三分野から1年に6件選出されます。
今回は外林准教授の取り組んでいるフォトニックネットワーク応用に向けた超高速光エレクトロニクスの研究が、未開拓分野において先駆的かつ創造性の高いものであり、国内外の主要学会で高い評価を得ていることから受賞が決定しました。
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