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本学陸上競技部に、相模原市から「称讃の楯」が贈られました

本学陸上競技部に、1月27日(水)相模原市から「称讃の楯」が贈呈されました。「称讃の楯」は、相模原市からスポーツや芸術分野で優れた成績をおさめた団体などに贈られるもので、本学陸上競技部は、今年、2年連続15回目の出場となった第86回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)で、総合8位の成績を収め、上位10校に与えられる次回大会へのシード権を41年ぶりに獲得したことなどが評価されました。
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加山俊夫相模原市長より楯を贈呈される荒井輔主将

(写真右より)加山俊夫相模原市長、原晋監督、荒井輔主将、小川恭正選手、鈴木惇司選手
写真提供:相模原市
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