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八田進二会計プロフェッション研究科教授が、日本監査研究学会「平成22年度監査研究奨励賞」を受賞しました

八田進二会計プロフェッション研究科教授の著書『会計プロフェッションと監査-会計・監査・ガバナンスの視点から-』(2009.8刊 同文舘出版)が、日本監査研究学会「平成22年度監査研究奨励賞」を受賞しました。
「監査研究奨励賞」は、監査研究の向上発展に寄与しうる優れた著書・論文におくられるものです。受賞著書『会計プロフェッションと監査-会計・監査・ガバナンスの視点から-』は、会計・監査・ガバナンス上の課題を論じたもので、研究の創造性、研究成果の監査実践、監査教育への効果等が日本監査研究学会「平成22年度監査研究奨励賞」に値するものと認められました。
八田教授は、会計監査論を専門としており、これまでに『これだけは知っておきたい 内部統制の考え方と実務』(2006.3刊 日本経済新聞出版社)をはじめ、多数の著書・論文を発表しています。
10月30日(土) 日本監査研究学会総会において、授与式が行われました。

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