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陸上競技部(長距離ブロック)の横山拓也選手が第5回世田谷246ハーフマラソンで優勝しました

11月21日(日)におこなわれた第5回世田谷246ハーフマラソンで、陸上競技部(長距離ブロック)の横山拓也選手(総合文化政策学部2年)が1時間5分01秒のタイムで優勝し、大会新記録を達成しました。世田谷246ハーフマラソンは世田谷区民の健康増進と地域の活性化を図る目的で2006年に始まったものですが、5年目を迎える本年は約7000人の応募者の中から選ばれた一般公募ランナーのほか、箱根駅伝出場大学や企業の実業団からの招待選手を合わせた1500人が参加する非常に大規模・ハイレベルの大会になっています。

また横山選手のほかにも陸上競技部から、4位に西尾宗一郎選手(法学部4年)、6位に辻本啓吏選手(国際政治経済学部4年)、7位に井上尚樹選手(総合文化政策学部1年)が10位内に入賞しました。
写真提供: 陸上競技部 横山 拓也選手 保護者
(参考)
世田谷246ハーフマラソン公式ウェブサイト
本学陸上競技部(長距離ブロック)オリジナルサイト
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