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昨年に引き続き、相模原市から陸上競技部(長距離部門)に「称讃の楯」が贈られました

1月26日(水)、昨年に引き続き、相模原市から本学陸上競技部(長距離部門)に「称讃の楯」が贈呈されました。この「称讃の楯」は、相模原市がスポーツや芸術分野で優れた成績をおさめた団体などに贈っているものです。本学陸上競技部は、今年1月2日・3日に行われた「第87回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)」で総合9位の成績を収め、2年連続で次回大会へのシード権を獲得したことが評価されました。
当日は、内山義英陸上競技部部長、原晋監督、小林駿祐陸上競技部(長距離部門)主将らが相模原市役所を訪ね、加山俊夫市長から「称讃の楯」を授与されました。
また、同日夕刻、内山陸上競技部部長が伊藤定良学長を訪ね、「称讃の楯」が贈られたことを報告しました。

「称讃の楯」をたずさえて(*)
加山相模原市長と小林駿祐主将(*)
(*)写真提供:相模原市
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