| 提出書類 |
- 履歴書、英語及び日本語で各1通。連絡先には電話番号および電子メールアドレスを含めること。形式は任意。(また、日本語履歴書には写真を添付し、身元を照会できる方(日本在住者2名)の氏名、肩書きまたは所属、連絡先(電話番号および電子メールアドレス)を記入。)
- 業績表1通。
(論文・学会発表・著書・訳書などを種別にまとめた業績一覧と、所属学会一覧。その他、研究状況・成果や教育上の実績を示す事実を簡明に記してもよい)
- 研究業績2点(抜刷、コピー可、各1部)、およびそれぞれの要約(英文で約500ワードずつ)。
- 大学院の学位取得証明書 1通。
- エッセイ「日本人大学生に対する実践的かつ効果的な英語教育についての具体的な提言」(英文で1500ワード前後)。
- 「英語による日本理解」の授業計画案(前期の初回授業で配布する、概要と全15回の予定等を含めたもの。英文でA4判1枚。2年生30名クラス、TOEIC500点/ TOEFL-IBT40点レヴェルを想定。日本文化・芸術の具体的なトピックの1文によるdefinition(例えば、”What is kabuki?” や “What does otaku mean?” といった問いに対する短い答え)や、それを拡張してトピックを説明する paragraphをまとめ、発表をする能力を磨くまでを立案する。)
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| 応募締切 |
2011年10月15日(必着)(直接の持参は受けつけない) |
| 応募書類の送付先/お問い合わせ先 |
| 送付先: |
150-8366
東京都渋谷区渋谷4−4−25
青山学院大学 学務部教務課 総合文化政策学部 |
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応募書類は簡易書留にて(海外から送る場合は、同等の書留便にて)。封筒に「英語教員応募」または “Application Documents (English)” と朱筆してください。
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| ※ |
応募書類は採用選考のみに使用し、それ以外の目的には一切使用しません。
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| ※ |
応募書類の返却を求める方は、返送料分の切手を貼付し、返送先を記した返信用封筒を応募書類に同封すること(海外から応募する場合、切手貼付の代わりに相当額の国際返信切手券(international reply coupon)を同封すること)。
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| 問い合わせ先: |
原則として、学務部教務課宛てに、電子メールでのみ受けつける。
電子メールアドレス:english2012@sccs.aoyama.ac.jp * メールの@は半角に変換して送信してください。 |
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| 選考内容 |
| 1次審査: |
書類・業績審査(応募者全員を対象とする)。
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| 2次審査: |
録音物と添削指導例の審査(「録音物」とは、審査員向けに自己紹介と英語教育の抱負を説明する3分以内のメッセージ、および、教室の学生向けに自己紹介と授業内容を説明する5分以内のメッセージの2点の音声を所定のメディアに録音したもの。「添削指導例」とは、用意された不完全な英文を添削したもの。1次審査通過者のみに提出を求め、審査する。要領の詳細は対象者に連絡する)。
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| 3次審査: |
面接(模擬授業を含む。本学にて行い、国内から来る場合は交通費のみ、海外から来る場合は交通費と宿泊費1泊分を支給する。2次審査通過者のみを対象とする)。 |
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| 備考 |
英語版については、「研究者人材データベース JREC-IN」をご覧ください。http://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekTop |