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アドミッションポリシー(大学)

青山学院大学のアドミッションポリシー

青山学院大学は、青山学院のスクール・モットーである「地の塩、世の光」を体現し、公正な立場から社会の要請に応え、社会に貢献する人材の育成を教育の目標とする。

すなわち、青山学院大学は、豊かな知識や感性を養成する教育プログラムを用意して、生活や文化、価値観、考え方の違う世界の人々と共生し、自らの創造力や可能性を発揮し、時代を超えて社会の一構成員として活躍することのできる人材の育成を目指す。

このため、青山学院大学は、旺盛な探究心をもち、単に正解や結果を導こうとするのではなく、その過程に努力を惜しまず、常に自分と社会との接点を探り、新しい自分を発見しようとする意欲ある学生を求める。

また、青山学院大学は、優れた学力を有するばかりでなく、青山学院の教育方針や青山学院大学の理念を理解したうえで、キリスト教活動やボランティア、あるいはスポーツ、文化、芸術、科学等さまざまな分野で積極的に活動した人材で、青山学院大学で学びたいという熱意を有する学生を求める。

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