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「現代的教育ニーズ取組支援プログラム」プロジェクトリーダーに聞く


「現代的教育ニーズ取組支援プログラム」は、平成16年度から、文部科学省が各種審議会からの提言等、社会的要請の強い政策課題に対応したテーマ設定を行い、各大学・短期大学・高等専門学校から申請された取組の中から、特に優れた教育プロジェクト(取組)を選定し、財政支援を行うことで、高等教育の更なる活性化が促進されることを目的として実施しているものです。

ここでは、平成17年度「現代的教育ニーズ取組支援プログラム」に選定を受けた各プロジェクトのリーダーである経営学部 井口 典夫 教授と、総合研究所 eラーニング人材育成研究センター長:佐伯 胖 教授(文学部教育学科)に、それぞれの取組についてお話を伺いました。

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経営学部 井口 典夫 教授
「渋谷・原宿・青山を繋ぐ商業観光拠点の育成
-本学の理念に基づく地域貢献の実践と社学連携体制の拡充-」
(テーマ:地域活性化への貢献(地元密着型))



総合研究所 eラーニング人材育成研究センター長
佐伯 胖 教授(文学部教育学科)
「e-Learning専門家の人材育成-世界に通用する専門家育成プログラムの開発と普及-」
(テーマ:ニーズに基づく人材育成を目指したe-Learning Programの開発)
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