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2020年度 総合文化政策学研究科入学試験について(審査方法、出願書類の変更)

2020年度 総合文化政策学研究科入学試験について(審査方法、出願書類の変更)

総合文化政策学研究科では、2020年度入学試験より、外国語(英語)について審査方法と出願書類を変更いたします。詳細は2020年度の募集要項(本学ウェブサイト2019年7月上旬公開予定)でご確認ください。
対象種別:文化創造マネジメント専攻〔一般入試〕、総合文化政策学専攻〔一般入試〕、総合文化政策学専攻〔3年次編入〕

1.審査方法の変更
外国語で英語を選択した場合は、筆記試験を実施せず外部試験のスコアにて第2次審査を行う。
(フランス語、ドイツ語、日本語は筆記試験を実施。)

 2.出願書類の追加
   外国語で英語を選択した場合は、TOEIC、TOEFL、IELTSのうちいずれかのスコアを提出すること。
 ※1 2017年10月以降のスコアのみ有効。
 ※2 英語資格を複数有している場合は、もっとも優れていると思うものを1つ選ぶ。
 ※3 TOEICのIPテスト、TOEFLのITPテストは除く。
 ※4 IELTSはAcademic Moduleオーバーオール・バンド・スコア。

◆2019年度の入学試験については、募集要項をダウンロードしてご確認ください。

http://www.aoyama.ac.jp/admission/graduate/request/