TOP

キャンパス内、教室内の感染予防策について

Stopping the spread of infections キャンパス内、教室内の感染予防策について

  1. 基本的な授業運営

    開講授業数の約7割の面接授業に加えて約3割の遠隔(オンライン)授業を予定し、通学を前提とした授業運営を行っています。なお、今後の感染状況により再び遠隔授業を中心とした授業形態とせざるを得なくなった場合でも、2021年度新入生や2年次生については、可能な限り面接授業を優先して受講できるような体制を整えます。

  2. 教室における感染防止対策

    通常教室は、1教室あたりの収容率を65%以下で運用します。各教室に消毒液を設置し、換気設備や窓・ドアの開閉により常時換気を行います。なお、PC教室やCALL教室等の特別教室については、別途対策を講じます。学生の皆さんは、マスクを常に着用して、会話の際には話者との距離を最低1m取るように心がけてください。

  3. 情報機器利用環境の整備

    アクセスポイントの増強や電源の増設を通じて、キャンパス内で安定的に無線LAN接続ができるような環境整備を行います。これらを利用できる自学習用の教室も確保しています。

  4. 施設利用の継続

    図書館、公開PC室、PC教室、CALL教室等の施設は、感染防止対策を徹底しながら可能な限り開館・開室します。
    また、面接授業の前後で遠隔授業を受講する学生のために、一般教室の一部を開放するなど、学内でも遠隔授業に出席できる環境を用意します。

AOYAMA CAMPUS 青山キャンパスの感染対策

SAGAMIHARA CAMPUS 相模原キャンパスの感染対策

関連情報