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- キーエンス財団 「がんばれ!日本の大学生」に総合文化政策学部の学生が選ばれました!
NEWS(総合文化政策学部)
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総合文化政策学部の学生が、公益財団法人キーエンス財団による応援給付金の受給者に選ばれました。
キーエンス財団では、大学2〜4年生向け「がんばれ!日本の大学生 応援給付金」を支給しています。2026年度は全国204大学の5,141名が選ばれました。
予備選考の後の本選考では小論文が課され、今回のテーマは「大学生になってからあなたが最もがんばっていることを教えてください。加えて、その取り組みに影響を与えた人、もの、出来事などについても教えてください」でした。
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4年生 - 木村 春也(学習支援の場でのリーダーシップ)
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3年生 - 坂元 小茉莉(フェアトレードラボでの活動)
- 鈴木 莉歩(音楽を通じた社会貢献)
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2年生 - 荒川 由友奈(部活動/アメリカンフットボールと留学)
- 佐藤 恋音(部活動/英語部とTOEIC)
- 野澤 夏生(部活動/オーケストラ)
- 平岩 未璃(サークル/フラ)
- 前田 蒼(TOEICへの挑戦)
- 森重 那南(新しいことに挑戦し続けること)
3年生の坂元さんと鈴木さんは以下のコメントを寄せてくれました。
坂元さん:受給者として選んでいただけたことは、自分のこれまでの努力が形をもって認められたようで、とても嬉しかったです。フェアトレードラボでの活動は、難しく感じる部分も多いですが、その分やるべき意義も非常に大きいと感じています。今回改めて得られた自信を胸に、残りの活動期間も、私たちの発信を通して1人でも多くの方にフェアトレードを知ってもらえるよう努めていきたいと思います。
鈴木さん:このような給付金の受給者として選んでいただき、とても嬉しく思います。音楽を通して子どもたちと関わる中で感じた喜びや学びを、自分の言葉で伝えたいという思いで執筆しました。この経験を励みに、これからも様々なことに挑戦しながら学びを深めていきたいと思います。
受給者に選ばれたみなさん、おめでとうございます。これからもぜひ様々なことに挑戦し続けてください。