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障がい学生支援センター

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そこで神は、御自分の望みのままに、体に一つ一つの部分を置かれたのです。
すべてが一つの部分になってしまったら、どこに体というものがあるでしょう。
だから、多くの部分があっても、一つの体なのです。目が手に向かって「お前は
要らない」とは言えず、また、頭が足に向かって「お前たちは要らない」とも
言えません。それどころか、体の中でほかよりも弱く見える部分が、かえって
必要なのです。(新約聖書 Ⅰコリント12章18~22節)