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各種証明書発行について

お知らせ

<海外への発送を希望される場合>
海外への証明書発送につきましては、日本郵便にて引き受け停止となっている国・地域を除き、受付を再開いたします。

海外への発送を希望される場合は、事前に日本郵便のウェブサイトにて引き受け状況と、料金をご確認の上、申請をお願いいたします。 引き受け停止となっている国・地域を指定して申請された場合は、返金出来かねますのでご了承ください(7月29日現在、カナダ等複数の国が引き受け停止です)。

なお、2022年6月1日よりEMS料金が改定となりましたので、ご注意ください。

国際郵便物につきましては、遅延が生じる恐れがあるため、余裕をもってお申し込みくださいますようお願いいたします。

証明書発行

各種証明書は、オンライン申請サービス、郵送(交付願による)、各キャンパス教務窓口のいずれかで申請することができます。
それぞれ希望する証明書の入口よりお入りください。

大学
女子短期大学

証明書発行に関する注意事項

・個人情報保護の観点から、証明書の発行に際し、身分証明書の提示や委任状(代理人が申込む場合)の提出が必要です。
・健康保険証の「保険者番号及び被保険者等記号・番号」はマスキング(黒塗りなど)を施したうえでお送りください。
・在学時と氏名が変更している場合は、6ヶ月以内に発行された戸籍抄本・謄本や新旧両方の氏名が記載された身分証明書が必要です。証明書は、在学当時の氏名で発行されます。(改姓後の姓では発行できません)
・英字氏名については、確認のために、追加の根拠書類を提出していただく場合があります。
・システムメンテナンスにより、初回利用申請の承認、各種証明書の発行申請、各種証明書の出力が当日できない場合があります。
・個人情報の漏洩を避けるため、電話・FAX・Eメールでの発行依頼はできません。
・ご依頼の証明書によっては作成に日数を要する場合がありますので、余裕をもってお申し込みください。
・証明書発行に関わる諸費用は、いかなる場合においても返金には応じ兼ねます。
・教職関係の証明書(学力に関する証明書など)と教務関係の証明書(成績証明書・卒業証明書など)を組み合わせて申請される場合、それぞれの申請につきシステム管理料(150円)が都度必要となります。
・外務省(外務本省及び在外公館)では、POPITA(電子透かしマーク)を利用した証明書が認められていません。ビザ申請等で外務省へ証明書を提出される場合は、窓口、郵送(交付願による)での申し込みについては、交付願の使用目的欄に「ビザ申請」と明記してください。オンライン申請サービスについては、「VISA申請用証明書」を選択の上、郵送受け取りを指定してください。