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青山学院大学の現状と課題
(2006年度自己点検・評価報告書)

青山学院大学の現状と課題
(2006年度自己点検・評価報告書)

以下、2007年4月に発刊された「青山学院大学の現状と課題(2006年度自己点検・評価報告書)」です。

本章
I. 大学の理念・目的・使命・教育目標
II. 全学的な教育・研究への取組
III. 各学部・研究科の取組
IV. 専門職大学院の取組
【掲載上の注記】
  • 01.本文中にある大学基準協会の主要点検・評価項目は、以下の分類がなされている。
    A群:大学もしくは学部・学科・大学院研究科が具備することが必須不可欠であるもの
    B群:必須不可欠とは言えないまでも、具備することが高度に望まれるもの
    C群:具備することが一応望ましいとは言え、「点検・評価項目」として採用するかどうかの判断を、当該大学・学部・大学院研究科の裁量に委ねることが適当であるもの
  • 02.「Ⅱ.全学的な教育・研究への取組」の8~14(12を除く)の項目については、後半部分に各学部・研究科等の取組を記載した。
  • 03.学部に基礎をもつ研究科及びその学部について、「研究活動と研究環境」の点検項目の記述は、あわせて各研究科の項目で記述することとした。
  • 04.国際マネジメント研究科国際マネジメントサイエンス専攻(5年一貫制博士課程)の記述は、専門職大学院の国際マネジメント研究科の項目であわせて記述している。
  • 05.本学では、「1999年度大学基準協会の相互評価認定に関し、再度その状況について報告を行う事項」について、現状の自己点検・評価を踏まえて報告するために、本章のなかで記述することとした。そのため、各記述については、以下の目次を参照いただきたい。