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宣伝会議賞で総合文化政策学部2年生6名が一次審査を通過(追記あり)

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2019.02.13

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宣伝会議賞で総合文化政策学部2年生6名が一次審査を通過(追記あり)

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若手コピーライターの登竜門といわれる宣伝会議賞で、総合文化政策学部2年生6名が一次審査を通過しました(2019年2月1日)。
一般部門は応募数51万7329点。うち一次通過の作品が5555点ですから、なんと一次審査通過率は約1.1%の超難関です。

画像:チーム「両手に花」

宣伝会議賞

若手コピーライターの登竜門といわれる宣伝会議賞で、総合文化政策学部2年生6名が一次審査を通過しました(2019年2月1日)。
一般部門は応募数51万7329点。うち一次通過の作品が5555点ですから、なんと一次審査通過率は約1.1%の超難関です。

画像:チーム「両手に花」

宣伝会議賞

テレビCM部門3本通過

五傳木 風吹(バスクリン2本、東急建設1本)

コピー部門2本通過

遠山 杏実(サマリー1本、ソニー損保1本)

同賞は50年以上の歴史をもち、若手コピーライターの啓発、ならびに人材の発掘・育成やコピーライターの意識の向上を目的に開催されています。
今回はゼミの課題として取り組み、各自でテーマを選んで100本程度応募しました。二次審査以降の結果が期待されます。

追記(2019/03/03)

その後1名の学生が三次審査を通過しました。
残念ながらファイナリストにはなれませんでしたが、三次突破は初めてです。通過確率は0.04%です。