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君島陽子さん(会計プロフェッション研究科修了生)が「第12回(2020年度)プロネクサス懸賞論文 部門Ⅰ」で「佳作」受賞

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2021.02.05

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君島陽子さん(会計プロフェッション研究科修了生)が「第12回(2020年度)プロネクサス懸賞論文 部門Ⅰ」で「佳作」受賞

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君島陽子さん(専門職大学院 会計プロフェッション研究科 会計プロフェッション専攻キャリア・コース3年・町田祥弘教授ゼミナール:論文作成当時)の論文が、「第12回(2020年度)プロネクサス懸賞論文 部門Ⅰ」において、佳作を受賞しました。本年度は最優秀賞および優秀賞の該当がなく、君島さんの論文は、佳作の第1席に選ばれました。

プロネクサス懸賞論文は、株式会社プロネクサスが、企業のディスクロージャー・IRにおける実務サポートを提供する専門企業として、2009年より「プロネクサス懸賞論文」を実施しています。
本年度は、「上場会社のディスクロージャー・IRをより効果的、効率的なものにするための研究および提案」をテーマに募集がおこなわれ、君島さんは、論文「わが国監査法人における監査アシスタント活用の現状と課題」を応募し、審査委員による審査の結果、受賞にいたりました。