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陸上競技部(長距離ブロック)が「第30回出雲全日本大学選抜駅伝競走」で優勝(2年ぶり、通算4回目)

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2018.10.8

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陸上競技部(長距離ブロック)が「第30回出雲全日本大学選抜駅伝競走」で優勝(2年ぶり、通算4回目)

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2018年10月8日(月・祝)、「第30回出雲全日本大学選抜駅伝競走」が開催され、本学は2時間11分58秒の記録で、優勝を飾りました(2年ぶり、通算4回目)。

今年で30回目を迎える同大会は、大学三大駅伝(箱根駅伝、全日本大学駅伝、出雲駅伝)のひとつであり、出雲大社正面鳥居前から出雲ドーム前までの45.1kmを6区間でつなぐレースです。
今大会には日本学生陸上競技連合普通会員の各地区学連が選抜する20チーム、国外1チームの計21チームが出場しました。

大会当日はお天気に恵まれたものの、気温24度、湿度64%の中、選手たちは2度目の三冠(前述大学三大駅伝優勝)に向け、練習の成果を発揮した走りを見せてくれました。
1区ではラストスパートで一気に先頭に出て2区にタスキをつなぎ、その後は一度もトップを譲らず優勝テープを切ることができました。

沿道に駆けつけて応援してくださった皆さま、テレビの前をはじめ、応援してくださった皆さまに、心よりお礼申し上げます。ありがとうございました。