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八田進二教授(会計プロフェッション研究科長)が日本公認会計士協会「第4回『公認会計士の日』大賞」を受賞

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2012.7.12

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八田進二教授(会計プロフェッション研究科長)が日本公認会計士協会「第4回『公認会計士の日』大賞」を受賞

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2012年7月4日(水)、八田進二教授(会計プロフェッション研究科長)が、日本公認会計士協会「第4回『公認会計士の日』大賞」を受賞しました。

この賞は、日本公認会計士協会が、自ら定めた「公認会計士の日」(毎年7月6日)にちなみ、「会計・監査等に対する社会的関心の向上に貢献した者」「公認会計士制度の普及に貢献した者」「公認会計士の社会的地位及び知名度の向上に貢献した者」に対し、2009年から顕彰しているものです。
八田教授は、企業会計審議会内部統制部会部会長をはじめとした活動を通じて、日本における内部統制制度策定の中心的役割を担うと共に教育の場においても後進の育成に努めるなど、公認会計士業界の発展に貢献したことが、大賞に値すると認められました。

表彰は、「第46回 日本公認会計士協会定期総会」終了後に行われました。