TOP

3人制バスケットボール「SHIBUYA 3×3フェスティバル supported by TOKYO DIME」を開催

NEWS

SCHEDULED

2019.5.19

TITLE

3人制バスケットボール「SHIBUYA 3×3フェスティバル supported by TOKYO DIME」を開催

CATEGORY

2019年5月13日(月)から5月18日(土)に、3人制バスケットボール「3×3」の公式専用コートを青山キャンパス中庭に設置し、渋谷をホームタウンとする3×3プロチームのTOKYO DIMEと学生生活部スポーツ支援課が共催して「SHIBUYA3×3フェスティバル」を開催しました。

2020年に開催されるTOKYO2020オリンピックの正式種目でもある3×3の普及と体験を目的とし、平日は本学学生を対象として主にフリースローチャレンジや3×3体験会を実施。最終日には、「AGU DIME CUP」の決勝ラウンドやTOKYO DIME の選手によるトークショー、エキシビジョンマッチが行われました。

トークショーでは、共に本学卒業生である岡田優介氏(TOKYO DIME オーナー、京都ハンナリーズ選手)と、広瀬健太氏(サンロッカーズ渋谷選手)、本学学生でTOKYO DIME所属の山本加奈子さん(国際政治経済学部国際経済学科4年)と出羽汐穏(しおん)さん(国際政治経済学部国際経済学科2年)、また大西ライオン氏(TOKYO DIMEオーナー、お笑い芸人)が、和気あいあいとした雰囲気の中、学生時代の思い出や今後の抱負について語り合いました。

エキシビジョンマッチMIX の部では、山本さんと出羽さんも出場し、大会を大いに盛り上げました。同じく男子の部ではプロ選手同士の試合が行われ、長身の選手たちの機敏な動きやシュートの正確性、迫力あるプレーに多くの観客が魅了されていました。

関連情報