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NEWS(採用情報)

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2026.03.09

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地球社会共生学部地球社会共生学科 教員公募(環境学)(准教授)(2026/5/28(木) 必着)

募集人員・応募資格等

職種 准教授
募集人員 1名
所属 地球社会共生学部 地球社会共生学科
担当予定科目 「地球環境と資源」、「環境と開発」、「アジアの都市インフラ」、「はじめてのグローバル・イシューズ」、「演習」など
職務 地球社会共生学部における教育・研究業務および組織運営に係る業務(留学関連業務を含む)
専門分野 環境学(担当予定の科目での専門)
応募条件 以下(1)、(2)、(3)、(4)、(5)、(6)、(7)のすべてを満たし、(8)を満たしている事が望ましい:
(1)環境学に関わる分野で博士学位を取得していること。
(2)国際機関、企業、NGOなどで実務経験や事業への参加が5年以上あること。
(3)大学で、担当予定科目に関する教育経験が3年以上あること。
(4)環境学、特に担当予定の授業に関する研究業績が十分にあること。
(5)英語および日本語による講義または講演の経験があること。
(6)過去に研究費の不正受給やハラスメント等を原因とする職務上の懲戒処分歴等がないこと。
(7)本学はキリスト教信仰に基づく教育を教育方針に掲げている。この教育方針及び青山学院の建学の精神を理解し、賛同していること。
(8)東南アジアでの勤務、事業参加、研究経験があることが望ましい。

募集人員・応募資格等

職種 准教授
募集人員 1名
所属 地球社会共生学部 地球社会共生学科
担当予定科目 「地球環境と資源」、「環境と開発」、「アジアの都市インフラ」、「はじめてのグローバル・イシューズ」、「演習」など
職務 地球社会共生学部における教育・研究業務および組織運営に係る業務(留学関連業務を含む)
専門分野 環境学(担当予定の科目での専門)
応募条件 以下(1)、(2)、(3)、(4)、(5)、(6)、(7)のすべてを満たし、(8)を満たしている事が望ましい:
(1)環境学に関わる分野で博士学位を取得していること。
(2)国際機関、企業、NGOなどで実務経験や事業への参加が5年以上あること。
(3)大学で、担当予定科目に関する教育経験が3年以上あること。
(4)環境学、特に担当予定の授業に関する研究業績が十分にあること。
(5)英語および日本語による講義または講演の経験があること。
(6)過去に研究費の不正受給やハラスメント等を原因とする職務上の懲戒処分歴等がないこと。
(7)本学はキリスト教信仰に基づく教育を教育方針に掲げている。この教育方針及び青山学院の建学の精神を理解し、賛同していること。
(8)東南アジアでの勤務、事業参加、研究経験があることが望ましい。

勤務条件等

着任時期 2027年4月1日
勤務地 青山学院大学 相模原キャンパス(神奈川県相模原市中央区淵野辺5-10-1)
待遇 青山学院諸規則による

勤務条件等

着任時期 2027年4月1日
勤務地 青山学院大学 相模原キャンパス(神奈川県相模原市中央区淵野辺5-10-1)
待遇 青山学院諸規則による

応募手続き・選考方法等

提出書類 (イ) 履歴書(書式は任意、写真貼付)

※履歴書の賞罰欄には、刑事罰の有無のみでなく、ハラスメント・性暴力等を原因とする過去の懲戒処分歴や、その原因となった具体的な事由について申告すること。経歴詐称など、虚偽の記載があった場合には、採用取消や懲戒解雇の対象となることがある。
(ロ) 業績一覧
業績とは、
学会誌、関連団体誌、一般誌に発表した論文、論説、解説、書籍、記事、報告書など。
学会や関連団体での口頭発表や講演、一般の人を対象とした講演なども含む。
(ハ)代表的な上記業績の3点の抜き刷り、またはコピー(各400字程度の要旨を添付)
(ニ)「地球環境と資源」の授業計画(書式は任意、15回分)
(ホ)最終学歴の卒業・修了・単位取得証明書、またはこれらに代わる正規の証明書および学位取得証明書(学位記のコピーも可)

(ヘ)これまでの教育実績及び本学での教育に関する抱負
(ト)推薦状(任意)
※ 面接に進んだ段階で、原則として、本人について照会可能な推薦者2名の氏名、電話番号、Eメールアドレスの提出を求めます。

応募締切 2026年5月28日(木)(郵送必着)
選考方法 2026年6月から8月に下記の要領で選考を行います:
(1) 第一次 書類選考
(2) 第二次 日本語および英語の面接(「地球環境と資源」の英語による模擬授業含む) ※第一次書類選考を通過した方に、Eメールにてご連絡します。
応募書類提出先 〒252-5258 神奈川県相模原市中央区淵野辺5-10-1
青山学院大学 地球社会共生学部 合同研究室
※封筒表面に「環境学 応募書類在中」と赤字で明記してください。
その他 本学はキリスト教信仰に基づく教育を教育方針に掲げる大学です。この教育方針および青山学院の建学の精神を理解してくださる方を募集します。

※提出して頂いた書類等は返却いたしません。
※ 個人情報の扱いについて:提出いただいた資料に含まれる個人情報は、選考及び採用以外の目的には使用いたしません。

お問い合わせ 青山学院大学地球社会共生学部長
Eメールアドレス: gsc_recruit@gsc.aoyama.ac.jp (Eメールでの連絡のみ)
お問い合わせの際は件名の冒頭に【環境学】と記載してください。

応募手続き・選考方法等

提出書類 (イ) 履歴書(書式は任意、写真貼付)

※履歴書の賞罰欄には、刑事罰の有無のみでなく、ハラスメント・性暴力等を原因とする過去の懲戒処分歴や、その原因となった具体的な事由について申告すること。経歴詐称など、虚偽の記載があった場合には、採用取消や懲戒解雇の対象となることがある。
(ロ) 業績一覧
業績とは、
学会誌、関連団体誌、一般誌に発表した論文、論説、解説、書籍、記事、報告書など。
学会や関連団体での口頭発表や講演、一般の人を対象とした講演なども含む。
(ハ)代表的な上記業績の3点の抜き刷り、またはコピー(各400字程度の要旨を添付)
(ニ)「地球環境と資源」の授業計画(書式は任意、15回分)
(ホ)最終学歴の卒業・修了・単位取得証明書、またはこれらに代わる正規の証明書および学位取得証明書(学位記のコピーも可)

(ヘ)これまでの教育実績及び本学での教育に関する抱負
(ト)推薦状(任意)
※ 面接に進んだ段階で、原則として、本人について照会可能な推薦者2名の氏名、電話番号、Eメールアドレスの提出を求めます。

応募締切 2026年5月28日(木)(郵送必着)
選考方法 2026年6月から8月に下記の要領で選考を行います:
(1) 第一次 書類選考
(2) 第二次 日本語および英語の面接(「地球環境と資源」の英語による模擬授業含む) ※第一次書類選考を通過した方に、Eメールにてご連絡します。
応募書類提出先 〒252-5258 神奈川県相模原市中央区淵野辺5-10-1
青山学院大学 地球社会共生学部 合同研究室
※封筒表面に「環境学 応募書類在中」と赤字で明記してください。
その他 本学はキリスト教信仰に基づく教育を教育方針に掲げる大学です。この教育方針および青山学院の建学の精神を理解してくださる方を募集します。

※提出して頂いた書類等は返却いたしません。
※ 個人情報の扱いについて:提出いただいた資料に含まれる個人情報は、選考及び採用以外の目的には使用いたしません。

お問い合わせ 青山学院大学地球社会共生学部長
Eメールアドレス: gsc_recruit@gsc.aoyama.ac.jp (Eメールでの連絡のみ)
お問い合わせの際は件名の冒頭に【環境学】と記載してください。