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海外就学経験者(2017年度)

海外に居住し、外国における正規の学校教育を受けた者を対象とする入学試験制度です。

募集学部・学科

募集人員

出願資格(文学部、理工学部)

日本国籍を有する者(出入国管理及び難民認定法〔昭和26年10月4日政令第319号〕別表第二上欄に掲げる者および日本国との平和条約に基づき日本の国籍を離脱した者等の出入国管理に関する特例法〔平成3年5月10日法律第71号〕に定める「特別永住者」を含む)で、次の(1)または(2)に該当する者。

  1. 保護者の海外勤務に伴い、海外に居住し、外国における正規の学校教育を受け、次の1~3のいずれかに該当する者。
    1. 海外において外国の教育課程に基づく高等学校(10~12年生)に、2年以上継続して在籍し、通常の12年の学校教育課程を海外の高等学校で2017年3月31日までに卒業見込みの者、または卒業した者。ただし、卒業した者については、入学時までに卒業後の経過年数が、1年未満である者とする。
    2. 海外において外国の12年の学校教育課程を修了した者に準ずる者で、文部科学大臣の指定した者。
    3. 国際バカロレアの資格を取得し、2017年3月31日までに18歳に達する者。ただし、資格取得後の経過年数が、1年未満である者とする。※

    ※次のいずれかに該当する者を含む

    • ドイツ連邦共和国の各州において大学入学資格として認められているアビトゥア資格を取得し、2017年3月31日までに18歳に達する者。ただし、資格取得後の経過年数が1年未満である者とする。
    • フランス共和国において大学入学資格として認められているバカロレア資格を取得し、2017年3月31日までに18歳に達する者。ただし、資格取得後の経過年数が1年未満である者とする。
  2. 保護者の海外勤務に伴い海外に居住をしたか否かを問わず、海外において外国の教育課程に基づく教育を受けた期間が、中学校課程以上(7~12年生)で通算3年以上の者、かつ、通常の12年の学校教育課程を2017年3月31日までに卒業見込みの者、または卒業した者
    ただし、卒業した者については、入学時までに卒業後の経過年数が、1年未満である者とする

注意事項

  1. 出願資格(1)は、海外の高等学校卒業者および卒業見込者、またはそれに準ずる者が対象となります。出願資格(2)は、海外の高等学校でも日本の高等学校でも出願は可能です。
  2. 出願資格(1)の者で出国時は保護者の海外勤務に伴うが、保護者が先に帰国し、その後、長期にわたり志願者が単独滞在している場合は、単独で外国の学校に在籍していた期間が2年未満であれば出願可能とします。

出願資格(経済学部)

日本国籍を有する者(出入国管理及び難民認定法〔昭和26年10月4日政令第319号〕別表第二上欄に掲げる者および日本国との平和条約に基づき日本の国籍を離脱した者等の出入国管理に関する特例法〔平成3年5月10日法律第71号〕に定める「特別永住者」を含む)で、保護者の海外勤務に伴い、海外に居住し、外国における正規の学校教育を受け、次の1~4のいずれかに該当し、かつ、外国語能力の(1)~(6)のうちいずれかのスコア・証明書が提出できる者。

海外の高等学校の卒業者または卒業見込者
  1. 海外において外国の教育課程に基づく高等学校に、2年以上継続して在籍し、通常の12年の学校教育課程を2017年3月31日までに卒業見込みの者、または卒業した者。ただし、卒業した者については、入学時までに卒業後の経過年数が、1年未満である者とする。
日本の高等学校の卒業見込者
  1. 中学・高等学校を通じ、3ヵ年以上継続して、海外において外国の教育課程に基づく教育を受け、帰国後、日本の高等学校に入学し、当該高等学校を2017年3月31日までに卒業見込みの者。ただし、日本の高等学校における在籍期間が、1年半未満である者とする。
その他
  1. 海外において外国の12年の学校教育課程を修了した者に準ずる者で、文部科学大臣の指定した者。
  2. 国際バカロレアの資格を取得し、2017年3月31日までに18歳に達する者。ただし、資格取得後の経過年数が1年未満である者とする。※

※次のいずれかに該当する者を含む

外国語能力 以下の(1)~(6)のうちいずれかのスコア・証明書が提出できる者。
TOEFL®・TOEIC®・IELTS・GTEC CBTのスコアおよび英検の合格証明書は出願期間末日より2年以内に取得済のもの。TEAPについては、2015年度第1回以降のテストから、出願期間末日までに取得したものを有効とする。
  1. TOEFL iBT®スコア61点以上
  2. TOEIC®スコア590点以上
  3. IELTS(Academic Module)オーバーオール・バンド・スコア5.0以上
  4. 英語検定準1級以上
  5. GTEC CBTスコア1020点以上
  6. TEAP(4技能)スコア290点以上(TEAP CBTは除く)

注意事項

  1. 出国時は保護者の海外勤務に伴うが、保護者が先に帰国し、その後、長期にわたり志願者が単独滞在している場合は、単独で外国の学校に在籍していた期間が2年未満であれば出願可能とします。

出願資格(法学部)

日本国籍を有する者(出入国管理及び難民認定法〔昭和26年10月4日政令第319号〕別表第二上欄に掲げる者および日本国との平和条約に基づき日本の国籍を離脱した者等の出入国管理に関する特例法〔平成3年5月10日法律第71号〕に定める「特別永住者」を含む)で、次の(1)、(2)のいずれかに該当し、かつ(3)の(Ⅰ)または(Ⅱ)のいずれかの条件を満たしている者。

(1) 保護者の海外勤務に伴い、海外に居住し、外国における正規の学校教育を受け、次の1~3のいずれかに該当する者。

  1. 海外において外国の教育課程に基づく高等学校(10~12年生)に、2年以上継続して在籍し、通常の12年の学校教育課程を海外の高等学校で2017年3月31日までに卒業見込みの者、または卒業した者。ただし、卒業した者については、入学時までに卒業後の経過年数が、1年未満である者とする。
  2. 海外において外国の12年の学校教育課程を修了した者に準ずる者で、文部科学大臣の指定した者。
  3. 国際バカロレアの資格を取得し、2017年3月31日までに18歳に達する者。ただし、資格取得後の経過年数が、1年未満である者とする。※

※次のいずれかに該当する者を含む

(2) 保護者の海外勤務に伴い海外に居住をしたか否かを問わず、海外において外国の教育課程に基づく教育を受け、通常の12年の学校教育課程を2017年3月31日までに卒業見込みの者、または卒業した者で、次の1または2のいずれかに該当する者。ただし、卒業した者については、入学時までに卒業後の経過年数が、1年未満である者とする。

  1. 海外において外国の教育課程に基づく教育を受けた期間が、中学校課程以上(7~12年生)に就学した者は通算3年以上。
  2. 海外において外国の教育課程に基づく教育を受けた期間が、小学校課程(1~6年生)を含む者または小学校課程の者は通算4年以上。

(3) 上記の(1)、(2)のいずれかに該当し、かつ次のⅠまたはⅡのスコア・証明書が提出できる者。(TOEFL®・TOEIC®・IELTSのスコアおよび各種検定証明書は出願期間末日より2年以内に取得済のもの)

  1. 以下いずれかのスコアが提出できる者
    1. TOEFL®スコア550点(iBTの場合は79点)以上
    2. TOEIC®スコア730点以上
    3. IELTS(Academic Module)オーバーオール・バンド・スコア6.0以上
    4. 英語検定準1級以上
  2. 以下のグループAのいずれかの検定合格証明およびグループBのいずれかのスコア・検定合格証明書が提出できる者。

    【グループA】

    • ドイツ語 : ゲーテ検定 B1以上
    • フランス語 : DELF B1以上、TCF300点以上または仏検2級以上
    • スペイン語 : DELE B1以上
    • ロシア語 : ロシア語能力検定3級以上
    • 中国語 : 中国語検定3級以上またはHSK4級のスコア180点以上
    • 韓国語 : 韓国語能力試験3級以上

    【グループB】

    1. TOEFL®スコア500点(iBTの場合は61点)以上
    2. TOEIC®スコア590点以上
    3. IELTS(Academic Module)オーバーオール・バンド・スコア5.0以上
    4. 英語検定準1級以上

注意事項

  1. 出願資格(1)は、海外の高等学校卒業者および卒業見込者、またはそれに準ずる者が対象となります。出願資格(2)は、海外の高等学校でも日本の高等学校でも出願は可能です。
  2. 出願資格(1)の者で出国時は保護者の海外勤務に伴うが、保護者が先に帰国し、その後、長期にわたり志願者が単独滞在している場合は、単独で外国の学校に在籍していた期間が2年未満であれば出願可能とします。

出願資格(国際政治経済学部)

日本国籍を有する者(出入国管理及び難民認定法〔昭和26年10月4日政令第319号〕別表第二上欄に掲げる者および日本国との平和条約に基づき日本の国籍を離脱した者等の出入国管理に関する特例法〔平成3年5月10日法律第71号〕に定める「特別永住者」を含む)で、次の(1)~(3)のいずれかに該当し、かつ(4)のⅠまたはⅡのいずれかの条件を満たしている者。

(1) 保護者の海外勤務に伴い、海外に居住し、外国における正規の学校教育を受け、次の1~3のいずれかに該当する者。

  1. 海外において外国の教育課程に基づく高等学校(10~12年生)に、2年以上継続して在籍し、通常の12年の学校教育課程を海外の高等学校で2017年3月31日までに卒業見込みの者、または卒業した者。ただし、卒業した者については、入学時までに卒業後の経過年数が、1年未満である者とする。
  2. 海外において外国の12年の学校教育課程を修了した者に準ずる者で、文部科学大臣の指定した者。
  3. 国際バカロレアの資格を取得し、2017年3月31日までに18歳に達する者。ただし、資格取得後の経過年数が、1年未満である者とする。※

※次のいずれかに該当する者を含む

(2) 保護者の海外勤務に伴い海外に居住をしたか否かを問わず、海外において外国の教育課程に基づく教育を受け、通常の12年の学校教育課程を2017年3月31日までに卒業見込みの者、または卒業した者で、次の1または2のいずれかに該当する者。ただし、卒業した者については、入学時までに卒業後の経過年数が、1年未満である者とする。

  1. 海外において外国の教育課程に基づく教育を受けた期間が、中学校課程以上(7~12年生)に就学した者は通算3年以上。
  2. 海外において外国の教育課程に基づく教育を受けた期間が、小学校課程(1~6年生)を含む者または小学校課程の者は通算4年以上。

(3) 2016年3月に日本の高等学校を卒業した者または2017年3月に卒業見込みの者、かつ、高等学校入学後、交換留学(高校在籍で帰国後卒業単位として単位認定を受ける留学)で海外就学経験(海外就学期間:半年以上、2年未満)がある者。

(4) 上記の(1)~(3)のいずれかに該当し、かつ次のⅠまたはⅡのスコア・証明書が提出できる者。(TOEFL®・TOEIC®・IELTSのスコアおよび各種検定証明書は出願期間末日より2年以内に取得済のもの)

  1. 以下いずれかのスコアが提出できる者
    1. TOEFL®スコア550点(iBTの場合は79点)以上
    2. TOEIC®スコア730点以上
    3. IELTS(Academic Module)オーバーオール・バンド・スコア6.0以上
    4. 英語検定準1級以上
  2. 以下のグループAのいずれかの検定合格証明およびグループBのいずれかのスコア・検定合格証明書が提出できる者。

    【グループA】

    • ドイツ語 : ゲーテ検定 B2以上
    • フランス語 : DELF B2以上、TCF400点以上または仏検準1級以上
    • スペイン語 : DELE B2以上
    • ロシア語 : ロシア語能力検定2級以上
    • 中国語 : 中国語検定2級以上またはHSK5級のスコア180点以上

    【グループB】

    1. TOEFL®スコア500点(iBTの場合は61点)以上
    2. TOEIC®スコア590点以上
    3. IELTS(Academic Module)オーバーオール・バンド・スコア5.0以上
    4. 英語検定準1級以上

注意事項

  1. 出願資格(1)は、海外の高等学校卒業者および卒業見込者、またはそれに準ずる者が対象となります。出願資格(2)は、海外の高等学校でも日本の高等学校でも出願は可能です。
  2. 出願資格(1)の者で出国時は保護者の海外勤務に伴うが、保護者が先に帰国し、その後、長期にわたり志願者が単独滞在している場合は、単独で外国の学校に在籍していた期間が2年未満であれば出願可能とします。

出願資格(社会情報学部)

日本国籍を有する者(出入国管理及び難民認定法〔昭和26年10月4日政令第319号〕別表第二上欄に掲げる者および日本国との平和条約に基づき日本の国籍を離脱した者等の出入国管理に関する特例法〔平成3年5月10日法律第71号〕に定める「特別永住者」を含む)で、次の(1)または(2)に該当する者。

  1. 保護者の海外勤務に伴い、海外に居住し、外国における正規の学校教育を受け、次の1~3のいずれかに該当する者。
    1. 海外において外国の教育課程に基づく高等学校(10~12年生)に、2年以上継続して在籍し、通常の12年の学校教育課程を海外の高等学校で2017年3月31日までに卒業見込みの者、または卒業した者。ただし、卒業した者については、入学時までに卒業後の経過年数が、1年未満である者とする。
    2. 海外において外国の12年の学校教育課程を修了した者に準ずる者で、文部科学大臣の指定した者。
    3. 国際バカロレアの資格を取得し、2017年3月31日までに18歳に達する者。ただし、資格取得後の経過年数が、1年未満である者とする。※

    ※次のいずれかに該当する者を含む

    • ドイツ連邦共和国の各州において大学入学資格として認められているアビトゥア資格を取得し、2017年3月31日までに18歳に達する者。ただし、資格取得後の経過年数が1年未満である者とする。
    • フランス共和国において大学入学資格として認められているバカロレア資格を取得し、2017年3月31日までに18歳に達する者。ただし、資格取得後の経過年数が1年未満である者とする。
  2. 保護者の海外勤務に伴い海外に居住をしたか否かを問わず、海外において外国の教育課程に基づく教育を受け、通常の12年の学校教育課程を2017年3月31日までに卒業見込みの者、または卒業した者で、次の1または2のいずれかに該当する者。ただし、卒業した者については、入学時までに卒業後の経過年数が、1年未満である者とする。
    1. 海外において外国の教育課程に基づく教育を受けた期間が、中学校課程以上(7~12年生)に就学した者は通算3年以上。
    2. 海外において外国の教育課程に基づく教育を受けた期間が、小学校課程(1~6年生)を含む者または小学校課程の者は通算4年以上。

注意事項

  1. 出願資格(1)は、海外の高等学校卒業者および卒業見込者、またはそれに準ずる者が対象になります。出願資格(2)は、海外の高等学校でも日本の高等学校でも出願は可能です。
  2. 出願資格(1)の者で出国時は保護者の海外勤務に伴うが、保護者が先に帰国し、その後、長期にわたり志願者が単独滞在している場合は、単独で外国の学校に在籍していた期間が2年未満であれば出願可能とします。

出願資格(地球社会共生学部)

日本国籍を有する者(出入国管理及び難民認定法〔昭和26年10月4日政令第319号〕別表第二上欄に掲げる者および日本国との平和条約に基づき日本の国籍を離脱した者等の出入国管理に関する特例法〔平成3年5月10日法律第71号〕に定める「特別永住者」を含む)で、次の(1)、(2)両方の条件を満たしている者。

(1) 保護者の海外勤務に伴い海外に居住をしたか否かを問わず、外国における正規の学校教育を受け、次の1~3のいずれかに該当する者。

  1. 海外において外国の教育課程に基づく高等学校(10~12年生)に、2年以上継続して在籍し、通常の12年の学校教育課程を海外の高等学校で2017年3月31日までに卒業見込みの者、または卒業した者。ただし、卒業した者については、入学時までに卒業後の経過年数が、1年未満である者とする。
  2. 海外において外国の12年の学校教育課程を修了した者に準ずる者で、文部科学大臣の指定した者。
  3. 国際バカロレアの資格を取得し、2017年3月31日までに18歳に達する者。ただし、資格取得後の経過年数が、1年未満である者とする。※

※次のいずれかに該当する者を含む

(2) 上記の(1)に該当し、かつ次のいずれかのスコア・証明書が提出できる者。(下記4 以外は、出願期間末日より2年以内に取得済みのもの。ただし、TEAPについては、2015年度第1回以降のテストから、出願期間末日までに取得したものを有効とする。)

  1. TOEFL iBT®スコア50点以上
  2. TOEIC®スコア500点以上
  3. IELTS(Academic Module)オーバーオール・バンド・スコア4.5以上
  4. 英語検定2級以上
  5. TEAP(4技能)スコア226点以上(TEAP CBTは除く)

注意事項

  1. 出願資格(1)は、海外の高等学校卒業者および卒業見込者、またはそれに準ずる者が対象となります。

選考方法

学部 学科 試験科目
文学部 日本文学科 書類審査
日本語・日本文学(古典を含む)
面接
経済学部 経済学科
現代経済デザイン学科
書類審査
日本語による小論文
面接
法学部 法学科 書類審査
小論文
面接
国際政治経済学部 国際政治学科
国際経済学科
国際コミュニケーション学科
第一次審査 書類審査(外国語能力)
第二次審査 小論文(日本語)
         面接(書類審査含む)
理工学部 物理・数理学科
化学・生命科学科
電気電子工学科
機械創造工学科
経営システム工学科
情報テクノロジー学科
書類審査
英語
数学
理科(物理または化学選択。ただし物理・数理学科は物理のみ)
面接
社会情報学部 社会情報学科 書類審査
英語
数学(数学Ⅰ、数学Ⅱ)
小論文
面接
地球社会共生学部 地球社会共生学科 書類審査
小論文(英語で出題)
面接

入学試験日程は、学部により異なりますので十分注意してください。

文学部、経済学部、法学部

出願期間 2016年9月1日(木)~9月5日(月)
郵送必着
試験日 2016年9月24日(土)
合格発表日 2016年9月29日(木)
入学手続締切日 2016年10月20日(木)
郵送必着

国際政治経済学部

第一次審査
出願期間 2016年8月29日(月)~9月1日(木) 郵送必着
合格発表日 2016年9月15日(木)
第二次審査(第一次審査合格者のみ)
出願期間 2016年9月24日(土)
試験日 2016年9月24日(土)
合格発表日 2016年9月29日(木)
入学手続締切日 2016年10月20日(木)
郵送必着

理工学部、社会情報学部、地球社会共生学部

出願期間 2016年10月3日(月)~10月6日(木)
郵送必着
試験日 2016年11月5日(土)
合格発表日 2016年11月11日(金)
入学手続締切日 2016年12月1日(木)
郵送必着

お問い合わせ

海外就学経験者を対象とする入試に関して、入学試験要項を読んだうえで出願資格に該当するか否か判断のつかない場合には、下記の所定用紙に必要事項を記入のうえ、入学広報部入試課あてにFAXしてください。文書にて回答します。
(FAX番号:03-3407-4068)

出願資格に関するFAX受付期間
[文学部・経済学部・法学部・国際政治経済学部] 2016年7月28日(木)まで
[理工学部・社会情報学部・地球社会共生学部] 2016年9月15日(木)まで

海外就学経験者入学試験に関するお問い合わせ所定用紙

出願書類について

下記所定用紙は、出願準備において受験生から問い合わせを多く受けるため掲載しています。
入学試験要項頒布前に同用紙を必要とする場合は、ダウンロードのうえご利用いただいても構いません。その他の書類につきましては、入学試験要項にてご確認ください。

入学試験要項(2017年度)




入試・入学案内