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史学専攻

本史学専攻の特徴は何よりも広い分野を包括している点にあります。博士後期課程に進み、優れた研究により博士の学位を取得する例も増加しています。他方で博士前期課程修了後、研究を活かして高校教員、公務員、学芸員、出版関係の路を目指すものも少なくありません。学内では「青山史学会」での活動、学術雑誌『史友』、『青山史学』への研究論文の投稿など教育・研究の発展のために貢献しています。

史学専攻 基本情報

教員

教員紹介 (2016年4月1日現在)

2016年度入学定員

博士前期課程:8名
博士後期課程:4名

史学専攻サイト

史学専攻サイトのイメージ

史学専攻サイトでは、史学専攻の情報を掲載しております。

教育研究上の目的と3つのポリシー

教育研究上の目的と3つのポリシー

史学専攻の教育の目的と、アドミッションポリシーなど3つのポリシーをご紹介いたします。

授業科目

史学専攻の授業科目をご紹介いたします。

履修モデル・主要科目の特長

履修モデル・主要科目の特長

文学研究科史学専攻の履修モデルと主要科目の特長をご紹介いたします。

修了要件等

修了要件等

大学院修了に必要な単位数や授与される学位など、史学専攻の修了要件や履修についてご紹介いたします。

史学専攻 沿革

現在、専任教員15名で日本史、東洋史、西洋史、考古学の4分野を担当し、更に10名程度の優れた非常勤講師の先生方の協力をいただき、他に類を見ない広い領域を含む史学専攻ができあがりました。また、首都圏の他の私立大学大学院との単位互換により、各自の専門に近い分野の複数教員の指導が受けられる体制が取られています。



学部・大学院