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3つのポリシー

青山学院大学社会情報学部社会情報学科の3つのポリシーをご紹介いたします。

ディプロマポリシー(卒業認定・学位授与の方針)

知識・技能

思考力・判断力・表現力

意欲・関心・態度

カリキュラムポリシー(教育課程編成・実施の方針)

社会情報学科は、社会情報学部の人材育成目的、「人間の行動、経済活動を理解し、それらの疑問に解答できる人材、多様なデータを論理的に分析し、社会の疑問に解答できる人材を育成すること」、を達成するため、下記のような教育課程を編成する。

数理的素養、論理的思考、コミュニケーション能力および情報の高度な活用の4つの力をすべての学生必須のものと位置づけ、配置する。さらに、この素養を武器にして既存学問分野である心理・学習、経営・経済および情報・数理のいずれか、あるいは複数の領域に踏み込むことによって、これら既存の分野を俯瞰し、さらに新たな価値の創造を目指す。また、これらを進めるにあたり、より実践的なテーマによる演習を重視し、問題発見・解決に向けたトレーニングを重視した取組を行う。また、青山スタンダードの教養教育に加えて「日本語におけるコミュニケーション」を重視し、日本語文章作成の訓練、プレゼンテーションの基礎を含む科目を設置する。さらに、英語コミュニケーション能力を鍛えるために徹底したトレーニングを行う科目も設定する。分析能力の基礎となる「統計入門」、社会・人間・情報を解明するための「基礎数学」、それらを有効に活用するための基本となる「情報科学」「コンピュータ」の基礎を学ぶ。
以上より、「人間、社会、情報」に関わる広い知識を持ち、社会問題に取り組むプロジェクトの一員になり、持続的に学ぶ意欲をもつ学生を育成する。

アドミッションポリシー(入学者受入れの方針)

知識・技能

思考力・判断力・表現力

意欲・関心・態度

FAQ学部についてよくあるご質問を掲載しております。

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