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総合文化政策学専攻

総合文化政策学専攻では、日本を中心とした文化や芸術、社会の情報を、世界に向かって積極的に発信できる能力を、徹底した少人数制による指導で身につけることが可能です。
本専攻では、21世紀の新しい学問分野である「総合文化政策学」を担う次世代の研究者、および高度な専門分野の指導者の養成を目的とする研究大学院であり、5年一貫制博士課程として運営されています。
博士課程で養成された人材は修士課程によって養成される人材のプロジェクト型教育研究のリーダーとしての役割を担うことが期待され、そのことがまた博士課程の教育研究プログラムの一環に位置づけられるという有機的な関係を構築していきます。
総合文化政策学専攻は、修士の学位取得者は、3年次編入学も可能です。4年間の総合文化政策学部での学びの成果をさらに発展させることが、研究科が担う最も大きな役割のひとつですが、既存の学問分野にとどまらず、広く複雑な領域を研究対象とする「総合文化政策学」においては、他学部からの進学も可能です。

総合文化政策学専攻 基本情報

教員

教員紹介 (2014年4月1日現在)

2014年度入学定員

一貫制博士課程:3名

総合文化政策学研究科サイト

総合文化政策学研究科サイトのイメージ

総合文化政策学研究科サイトでは、総合文化政策学研究科の科目一覧などを掲載しております。

青山コミュニティラボサイト

教育研究上の目的と3つのポリシー

教育研究上の目的と3つのポリシー

総合文化政策学専攻の教育の目的と、アドミッションポリシーなど3つのポリシーをご紹介いたします。

カリキュラム

カリキュラム

総合文化政策学専攻のカリキュラムをご紹介いたします。

履修モデル・主要科目の特長

履修モデル・主要科目の特長

総合文化政策研究科総合文化政策学専攻(一貫制博士課程)の履修モデルと主要科目の特長をご紹介いたします。

修了要件等

修了要件等

成績評価や進級条件、修了に必要な単位数や取得学位など、総合文化政策学専攻の修了要件や履修についてご紹介いたします。

研究について

研究について

総合文化政策学専攻の研究分野や方針・特色をご紹介いたします。



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