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教育学専攻

教育学専攻

幼児期から青年期、成人期を経て老年期に至るライフサイクル全体を視野に入れながらの幅広い研究

幼児児童臨床、生涯学習、障害児臨床教育、認知心理学、メディア論、臨床教育、比較教育、教育史、教育思想、教育哲学、教育社会学、学校教育など幅広いカリキュラムを編成。幼児期から青年期、成人期を経て老年期に至るライフサイクル全体を視野に入れながら、理論的、実践的、学際的な研究を進めることができます。

教育学専攻 沿革

1963年に教育学専攻修士課程が、1965年に教育学専攻博士課程が設置されました。1984年に修士課程が博士前期課程に、博士課程が博士後期課程に改称されました。1994年から博士前期課程の授業科目が昼夜開講となりました。現役教師など社会人の大学院生も多く、理論と実践とのバランスの取れた研究を行う環境が整っています。