メインコンテンツへ

教育学専攻

幼児期から青年期、成人期を経て老年期に至るライフサイクル全体を視野に入れながらの幅広い研究

幼児児童臨床、生涯学習、障害児臨床教育、認知心理学、メディア論、臨床教育、比較教育、教育史、教育思想、教育哲学、教育社会学、学校教育など幅広いカリキュラムを編成。幼児期から青年期、成人期を経て老年期に至るライフサイクル全体を視野に入れながら、理論的、実践的、学際的な研究を進めることができます。

教育学専攻 基本情報

教員

教員紹介 (2016年4月1日現在)

2016年度入学定員

博士前期課程・修士課程:6名
博士後期課程:2名

教育学専攻サイト

教育学専攻サイトのイメージ

教育学専攻サイトでは、教育学専攻の「教員組織」 「授業科目配置表」 「講義内容」などを掲載しております。

教育研究上の目的と3つのポリシー

教育研究上の目的と3つのポリシー

教育学専攻の教育の目的と、アドミッションポリシーなど3つのポリシーをご紹介いたします。

授業科目

教育学専攻の授業科目をご紹介いたします。

履修モデル・主要科目の特長

履修モデル・主要科目の特長

教育人間科学研究科教育学専攻の履修モデルと主要科目の特長をご紹介いたします。

修了要件等

修了要件等

成績評価や進級条件、修了に必要な単位数や取得学位など、教育学専攻の修了要件や履修についてご紹介いたします。

教育学専攻 沿革

1963年に教育学専攻修士課程が、1965年に教育学専攻博士課程が設置されました。1984年に修士課程が博士前期課程に、博士課程が博士後期課程に改称されました。1994年から博士前期課程の授業科目が昼夜開講となりました。現役教師など社会人の大学院生も多く、理論と実践とのバランスの取れた研究を行う環境が整っています。



学部・大学院