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日本文学・日本語専攻

日本文学・日本語・漢文学・日本語教育と幅広い研究領域をカヴァーする講座が開かれ、それぞれの専門分野における最先端の研究を踏まえたきめの細かい指導が行われています。また今日の学際的かつ脱領域的な研究状況にも対応できるよう、専門に応じて教員個人に学生が張りつく細分化された縦割りの組織ではない、リベラルで柔軟な集団指導体制が組まれています。

日本文学・日本語専攻 基本情報

教員

教員紹介 (2016年4月1日現在)

2016年度入学定員

博士前期課程:6名
博士後期課程:2名

日本文学・日本語専攻サイト

日本文学・日本語専攻サイトのイメージ

日本文学・日本語専攻サイトでは、日本文学・日本語専攻の「専攻・課程の紹介」「入学情報」「研究指導教員」「開講科目・担当者」「修士論文・博士論文題目」などを掲載しております。

教育研究上の目的と3つのポリシー

教育研究上の目的と3つのポリシー

日本文学・日本語専攻の教育の目的と、アドミッションポリシーなど3つのポリシーをご紹介いたします。

授業科目

日本文学・日本語専攻の授業科目をご紹介いたします。

履修モデル・主要科目の特長

履修モデル・主要科目の特長

文学研究科日本文学・語学専攻の履修モデルと主要科目の特長をご紹介いたします。

修了要件等

修了要件等

大学院修了に必要な単位数や授与される学位など、日本文学・日本語専攻の修了要件や履修についてご紹介いたします。

日本文学・日本語専攻 沿革

1970年に、日本文学・日本語専攻修士課程を設置、1972年には同博士課程を設置して(1984年よりそれぞれ博士前期課程、博士後期課程と改称)現在に至っています。この間、伝統的な国語国文系研究課程としての堅実な学風を維持しつつ、本学の自由で清新な校風を反映する学問の場として、高度専門職養成及び高度研究教育職養成を目的とした研究課程として多くの人材を輩出しています。



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