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英米文学専攻

英文学、米文学、英語学、英語教育学・コミュニケーションの分野で、豊富できめ細かい指導とカリキュラムを編成し幅広く授業科目を履修できます。

英文学、米文学、英語学、英語教育学・コミュニケーションの分野で、豊富できめ細かい指導とカリキュラム編成がなされています。また昼夜開講制を行っているので、従来の1時限~5時限の時間割に加え、6時限(18:30~20:00)を設けており、昼夜にわたって幅広く授業科目を履修できます。また、大学院英文学専攻課程協議会(英専協)に加盟する他大学院で委託聴講生として修得した単位は、10単位を限度として修了要件単位に算入できます。
コミュニケーション領域においては、言語使用者の諸属性を含めたコンテキストの中での言語現象に関する研究、通訳理論研究や通訳訓練の英語教育への応用、英語話者の言語・非言語コミュニケーションの分析など、多様な演習と講義を開講しています。

英米文学専攻 基本情報

教員

教員紹介 (2016年4月1日現在)

就学キャンパス

青山キャンパス

2016年度入学定員

博士前期課程:20名
博士後期課程:3名

英米文学専攻サイト

英米文学専攻サイトのイメージ

英米文学専攻サイトでは、英米文学専攻の「沿革」「理念と目的」「特徴」などを掲載しております。

教育研究上の目的と3つのポリシー

教育研究上の目的と3つのポリシー

英米文学専攻の教育の目的と、アドミッションポリシーなど3つのポリシーをご紹介いたします。

授業科目

英米文学専攻の授業科目をご紹介いたします。

履修モデル・主要科目の特長

履修モデル・主要科目の特長

文学研究科英米文学専攻の履修モデルと主要科目の特長をご紹介いたします。

修了要件等

修了要件等

大学院修了に必要な単位数や授与される学位など、英米文学専攻の修了要件や履修についてご紹介いたします。

英米文学専攻 沿革

1952年、他学部他学科に先がけて大学院文学研究科英米文学専攻修士課程が設置されました(1984年より博士前期課程と改称)。1959年には全学で初めて、英米文学専攻博士課程が設置許可されました(1984年より博士後期課程と改称)。1997年度から博士前期課程は昼夜開講制となり、同時に全ての科目が学期制になりました。それに伴い、従来の定員20名のうち約5名は社会人入試による定員となって、現在に至っています。



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