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心理学専攻

2つのコースに分かれた、多様な研究テーマに対応できる教員スタッフとカリキュラム

「心理学コース」と「臨床心理学コース」に分かれています。臨床心理学コースは、臨床心理士資格認定協会の1種指定を受けています。教員スタッフとカリキュラムは、大学院生の多様な研究テーマに対応できるように編成されています。講義と研究指導を担当している教員のうち4名が臨床心理士の有資格者です。

心理学専攻 基本情報

教員

教員紹介 (2016年4月1日現在)

2016年度入学定員

博士前期課程・修士課程:6名
博士後期課程:2名

心理学専攻サイト

心理学専攻サイトのイメージ

心理学専攻サイトでは、心理学専攻の「教員組織」 「授業科目配置表」 「講義内容」などを掲載しております。

教育研究上の目的と3つのポリシー

教育研究上の目的と3つのポリシー

心理学専攻の教育の目的と、アドミッションポリシーなど3つのポリシーをご紹介いたします。

授業科目

心理学専攻の授業科目をご紹介いたします。

履修モデル・主要科目の特長

履修モデル・主要科目の特長

教育人間科学研究科心理学専攻の履修モデルと主要科目の特長をご紹介いたします。

修了要件等

修了要件等

成績評価や進級条件、修了に必要な単位数や取得学位など、心理学専攻の修了要件や履修についてご紹介いたします。

心理学専攻 沿革

1958年に博士前期、1974年に博士後期課程が設置され、修了者はさまざまな分野で活躍しています。1994年には博士前期課程が昼夜開講制となり、同時に社会人入試制度が導入されました。「心理学コース」と「臨床心理学コース」に分かれています。臨床心理学コースは、臨床心理士養成の1種指定を受けており、2001年度の入学生からその適用を受けています。



学部・大学院