メインコンテンツへ

文化創造マネジメント専攻

文化創造マネジメント専攻では、メディア文化、都市・国際文化、アートマネジメントなどの実践的知識を有し、メディア、文化団体、文化産業、国際機関、企業の広報、企画、マーケティングなど、多彩な分野で高度な専門性を活かすことのできる人材育成を目指しています。文化創造マネジメント専攻の学生は、学術的な講義に加え、総合文化政策学部に併設される「青山コミュニティラボ(ACL)」での現場主義のプロジェクト型研究教育に参加します。“学術の知”と“現場の知”をクロスオーバーさせることで、新しい“創造の知”が生み出されることが期待されます。
さらに、フィールドワークの実践的知識を身に付けるために、「社会調査士」及び「専門社会調査士」の資格取得が可能です。修業年限は、標準2年の他に3年制のコースも選ぶことが可能です。

文化創造マネジメント専攻 基本情報

教員

教員紹介 (2016年4月1日現在)

2016年度入学定員

修士課程:15名

総合文化政策学研究科サイト

総合文化政策学研究科サイトのイメージ

総合文化政策学研究科サイトでは、総合文化政策学研究科の科目一覧などを掲載しております。

青山コミュニティラボサイト

教育研究上の目的と3つのポリシー

教育研究上の目的と3つのポリシー

文化創造マネジメント専攻の教育の目的と、アドミッションポリシーなど3つのポリシーをご紹介いたします。

カリキュラム

カリキュラム

文化創造マネジメント専攻のカリキュラムをご紹介いたします。

履修モデル・主要科目の特長

履修モデル・主要科目の特長

総合文化政策研究科文化創造マネジメント専攻の履修モデルと主要科目の特長をご紹介いたします。

修了要件等

修了要件等

成績評価や進級条件、修了に必要な単位数や取得学位など、文化創造マネジメント専攻の修了要件や履修についてご紹介いたします。

研究について

研究について

文化創造マネジメント専攻の研究分野や方針・特色をご紹介いたします。



学部・大学院